AIDBRIDGE — 登録支援機関

外国人材と企業の、
確かな架け橋に。

義務的支援を、こなすだけの支援機関ではありません。日本語教育の伴走、書類作成のDX、送出機関の顧問を務める海外との関係——他がやらないところまで、社会保険労務士の運営でやり切ります。

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面談で企業担当者と話し合うAidBridgeのスタッフ

DIFFERENCE — 他がやらない、4つのこと

義務的支援を、こなすだけの
会社ではありません。

社労士労務のプロフェッショナルが運営

社会保険労務士が運営する、という信頼。

代表は現役の社会保険労務士。外国人材の受け入れは、在留資格の手続きと労務管理の両輪がそろって初めて安全になります。雇用契約・社会保険・労働環境の整備まで、受け入れに伴う労務の論点を切り離さず一体で支援できるのは、労務の国家資格者が運営する支援機関だからです。

99%の支援機関が、やらない領域へ

来日後も、日本語教育に伴走する。

多くの登録支援機関の日本語支援は「教室や教材の紹介」で終わります。手間がかかりすぎるからです。私たちは来日後の学習に独自の仕組みで伴走し、現場で通じる日本語まで育てます。日本語力は定着率・安全・生産性に直結するだけでなく、特定技能2号を見据えた長期的な受け入れ成功の核心だと考えているからです。

爆速数日がかりの書類作成を、桁違いの速さで

申請書類を、独自システムで自動化。

認定申請・期間更新に伴う膨大な書類作成を、提携行政書士の監修のもと独自開発のシステムで自動化しています。人手で数日かかっていた作成作業が、待ち時間なく仕上がる。この仕組みをテンプレートごと提供し、貴社の自社申請(内製化)まで支えられるのは、書類を知り尽くした社労士運営の私たちだからです。

顧問送出機関の"中"に、私たちがいる

海外パイプラインは、提携ではなく当事者。

執行役員は東南アジアを拠点に、現地送出機関の顧問として経営に関与しています。その深度は、送出機関のパンフレット制作まで手がけるほど。カタログ越しの提携ではなく、来日前教育の現場を直接知る立場から、人材の質に責任を持ちます。

最新記事: 登録支援機関の費用相場は?内訳と選び方を解説 →

SERVICE — 支援サービス

9つの義務的支援を、確実に。

特定技能外国人の安定的・円滑な活動を支える法定サービスを、社会保険労務士による労務管理と一体で実施します。

事前ガイダンス
出入国の送迎
住居確保・契約支援
生活オリエンテーション
公的手続等への同行
日本語学習の機会提供
相談・苦情への対応
日本人との交流促進
転職支援・定期面談
支援内容をすべて見る →
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導入企業満足度

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リピート率

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対応言語(ベトナム語・インドネシア語・英語)

WORKS — 導入事例

支援モデルケース

建設業 A社

月額支援費 60%削減

内製化支援プランへの移行により、委託費用を大幅に圧縮

介護施設 B社

離職率 50%減少

多言語対応と定期面談で、文化ギャップによる離職を抑制

外食業 C社

1年で完全内製化を達成

段階的な内製化プランで、追加採用にも成功

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FLOW — 受け入れの流れ

相談から就労開始まで

  1. 1

    相談・ヒアリング約60分

  2. 2

    お見積り・契約約1週間

  3. 3

    キックオフミーティング約90分

  4. 4

    サービス開始最短1週間

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